メンタルな部分をいかに自分でコントロールしていくか。こういう知恵もおしつけることなくさらりと教えてあげられると理想的だと思います。
基礎がある程度固まった時点で志望校の過去問を手に入れて、出題傾向などを調べたり、実際の入試問題をザっと見ることで、今後の受験勉強の方向性を定めます。
勉強を積み重ねていく努力と、いろいろな誘惑を我慢しなければいけない忍耐が、高校受験を成功に導けるのだと思います。
理科であるが、所々難しい。というのも理科の教科書を写真とか絵ばかりにしてしまった。教科書の活字の説明が少ないために、少しでも応用になると手が出ないのである。これもつむぎ出版の塾用のテキストが一番良かった。
いい所があります。でも一番大切なのは自分にあった勉強法を見つけるということです。中学に入ると、教科ごとに先生が変わり、内容も小学校の頃と比べれば、難しく、量も増えます。部活もあります。恋もします。
そんな彼に勉強の参考になるように2冊のレポートを郵便で送りました。その後しばらくして連絡がありました。中学生の息子さんと一緒に読んだそうです。その時にすぐ息子さんが言った言葉は「面白い」その後、加速がついたように勉強しているということでした。
・△印は計算ミスなどで間違えた問題につけます。ケアレスミスは直すのが難しいという認識を持ちます。癖は直りにくいです。ミスにもパターンがあります。どういうミスを自分が起こしやすいのか把握します。時には、解説部分にどういったミスしたのか書き込んでおきます。
今日はやる気を出す方法って言うのを、書きたいと思います。私はよく高校の時とかに、勉強しなあかん勉強しなあかんって考え続けて家に着くともう疲れてやらないことがよくあってん。でも、あんま何も考えずに家で何となく本を出してノートに適当に書いてみたりすると、気分がのってきて意外とはかどったりしてん。
小論文・作文の書き方をご紹介したいと思います。
先生が書類を書かないといけないのにぎりぎりまで待たせて、結局、部活はさかんでないが、自由で伝統のある方の学校を選んだ。(制服はいまいちだったが)
「理解科目→暗記科目」の順に仕上げていきます。特に難関私立・国立を目指す中学3年生は英語と数学を授業以上のペースで学習を進めないと高校入試に間に合いません。
仕方がないので長文をがんがんやらせて英語に慣らしてなんとなく英語を読めるようにした。極度に論理的思考能力がなく、英文法も全く分からない生徒にはある一定の成果を上げることができたと思う。
だいたいの目標がないから、そこに行きつくまでの過程が苦痛に感じてしまう。だから努力することを避けてしまうということ。
なぜ歩く意味があるのか、なぜ歩き続ける必要があるのか。その意味を教え励まし、ともに出口を目指す人(パートナー)がいたらどれだけ心強いでしょうか?
良い「ゴロ合わせ」を考えながらテストの日にはちゃんと覚えるようにしてください。また、どの教科にもいえますが授業中に「テストに出す」と言われたページがあれば、そのページをすぐにチェックしてテストの日には完璧に覚えておきます。
中学生って言うの色々と人間関係で悩みが多くて私は中学2年の時に完全に登校拒否になってしまった。でも、このまま負けていられないから家で一人で勉強を頑張ってみて、いつもは国語や英語なんかはもう60点ぐらいの平均点以下やったのに中間テストを境に5教科全て90点以上の点をとって一気にトップクラスに踊りでた。
考える時間が出来たから、真実にたどりついたんじゃなくて、頭の使い方がおかしくて間違った方向に進んでるだけやんです。。だから数学もどういう意味なんやろ?って考えてても、別にたいしたこともわからずに時間だけが過ぎてもう何もかもが嫌になってウツになるんです。。
といっても、何も大げさに人生を語るようなことは必要ありません。
国語のポイント!教科書に出てくる漢字は必ず覚える。教科書は自分で最低3回は読む。学校の授業でのポイントをしっかりメモする。毎日、新聞のコラムや小説を読む。読書は大事です。
授業が分からないという中学生は、最低限やるべき「基礎レベル」の詰め込みを怠っています。学習の初期の段階では、とくに根気が必要です。慣れない学習内容を頭に詰め込んでいくことは、とてもつまらないことです。
仕方がないので長文をがんがんやらせて英語に慣らしてなんとなく英語を読めるようにした。極度に論理的思考能力がなく、英文法も全く分からない生徒にはある一定の成果を上げることができたと思う。
「もうここで引き返すことはできない!」と本当に追い詰められたような心境になり、そこで手を緩める気がなかったがために、いってみれば泥沼に溺れたような心境にひとりでになってしまってました・・
それができるのは・・・そう、“あなた”しか いないのです !(^^)!子供の歩く先を明るく照らして、お子さん に夢を与えることができるのは、“あなた”だけなのです。もし、お子さんがトンネルの中で迷っていたら全力でサポートしてほしいのです。
そのため一年生の後半から家庭教師をたのみました。家庭教師以外に塾へも通い始めましたが成績は上がらないのです。そして教材が悪いのかと思い通信教材も購入していました。
・△印は計算ミスなどで間違えた問題につけます。ケアレスミスは直すのが難しいという認識を持ちます。癖は直りにくいです。ミスにもパターンがあります。どういうミスを自分が起こしやすいのか把握します。時には、解説部分にどういったミスしたのか書き込んでおきます。
まず手に鉛筆をもってノートに解答を書き写してみたりする。
高校入試に、塾の存在は今や欠かせないものになっています。文部科学省調べの「子どもの学習費」では中学生の学校外での学習費用は公立、市立ともに年間 30万を超えているという結果が出ています。
社会のポイント!教科書を最低3回読む。地理は地図帳をよく見る。日本の県名と県庁所在地と世界の主要国と首都を50ぐらい覚える。多いにこしたことはない。新聞を毎日読む。歴史は事件の順番をよく覚えておく。年号は大事なところだけ覚えておけばよい。公民もしっかり教科書を読む。新聞を毎日読む。またはテレビでニュースを毎日見る。
しかし、この詰め込み学習によって学習内容が習熟してくるにつれて、その科目が理解できるようなるので楽しくなってきます。この段階にたどり着くまではガマンして覚えるべきことを覚えていくしかありません。これには楽な近道は存在しません。
英語に関しても教科書準拠のテキストで教科書の同じユニットを並行して2冊くらいのテキストを使って解かせた。それくらいやれば誰でもテストは出来る。で、思い切って発音問題を捨てた。発音問題はほとんど出ない割に教えるのに手間も時間も掛かるからである。
高校受験はそんな思春期の大イベントの1つですよね!勉強面だけじゃなくて精神面でもしっかりサポートすることが大事ですよね。そのサポートは親の重要な役割となるそうです。
当時、中2にもかかわらず、小5レベルの分数の足し算ができなかった子が方程式の分数問題も難なく解けるようになったのです。しかも、計算問題の正答率は日に日に上昇し、苦手意識のあった計算は、今ではそんな過去をまったく感じさせません。
ぜひ、その特徴を生かして、子供の学ぶ能力を伸ばしてあげてください。もし、強制的にやらせないと勉強をしないという状況でしたら、何らかの対策を考える必要があると思います。
その時に考えだした勉強法を書いてみたいと思う。(数学の勉強法については
でも説明書とかは適当に読みながして、まずゲームを始めて映像を見て、コントローラーを操作してみてから説明書を見ると簡単に理解できることよくあると思うんです。
だから効率よく勉強しているように見え、成績もよいのです。勉強が苦手なお子さんも「手順」を知れば、確実に成績が伸びます。中学生の今の時期に「手順=勉強のやり方」を知っておけば、英検、漢検、高校入学後も使える、一生の財産となるでしょう
洋画を見ても字幕ばかりに頼っているし、外国人に話しかけられるとどぎまぎしてしまい、会話にならない。仕事もメールも、英語だと迷惑メールと勘違いして削除してしまう(実際には99パーセント迷惑メールなのだが、あとの1パーセントを判断できないでいる)新聞や広告に、英語脳、英語耳、などと広告が打ってあるとつい読んでしまう。(まだ買ったことはない)
ここで耐えて、つらい基礎学習を続けていくと、数ヵ月後には「できた!!」という達成感の喜びが味わえます。この喜びのおかげで勉強のつらさが減っていくのです。
入試システムなんかの変更もあるようですし、それに伴って受験のスケジュールを組んで行かなくては、うまくいかずに失敗・・・ということも可能性があるわけです。
成績が上がらない・・・もう、そんなことで悩まなくてもいいんです。もし、あなたのお子さんが、下がり続ける成績で悩んでいるとしたら、1日20分の学習で、その悩みを解放させ短期間で成績を上げることができます。
小学校低学年のうちは親御さんの協力が大事になってくると思います。普段からたとえば、一緒に九九を唱えたり、本読みを聞いてあげるなどしてやってください。
そして多くの場合は、勉強を教えることが出来ても上げるノウハウは持っていない。
暗記と理解は相反するものではなく、今まで色々なことを暗記してるからこそ理解しやすくなって、それで理解が深まるから更に暗記もしやすくなると言うように暗記と理解は切り離せないものです。
でも何も考えずになんか知らんけど、応募してみたら採用されたりしたのもやっぱりその時は身体優先になってたからやと思うんです。。